ペットの余命が間もなくと言われたのですが何かしておくことはありますか? - ペット火葬から納骨・セレモニー(大阪・神戸市・京都・滋賀・奈良) | ペット火葬 大阪 こころみたす

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よくあるご質問

よくある
ご質問

  • ご質問

    ペットの余命が間もなくと言われたのですが何かしておくことはありますか?

    回答

    亡くなったときに慌てず、安らかなお見送りをする準備をしてください。

    ペットが亡くなった後は適切な方法にて安置いただくこととなります。タオルやシーツなどを用意してください。また、気温を低くしてあげることが必要となります。
    気温の高い場合は涼しい場所(クーラーのある部屋が望ましいです)を用意してあげるとともに、保冷剤や氷なども確保しておいてください。

    なお事前に当苑へご連絡いただいておくことで、お別れの際のご対応も慌てず行うことができます。
    ご相談からでもお問い合わせいただけますので、ご不安な場合はご連絡ください。

  • ご質問

    どんなペットでも火葬できますか?

    回答

    小動物から大型犬まで、こころを込めたお見送りをさせていただいています。

    小鳥やハムスターなどの小動物も大型の犬も、皆様の愛したご家族として丁寧にお見送りさせていただいています。

    どのようなペットをお見送りされるかはお問い合わせ時にお申し付け下さい。

  • ご質問

    遺体の安置はどうすればいいですか?

    回答

    まずは安置場所を決める

    ペットを安置する場所を決めるときにまずお考えいただくのが、そのペットが好きだった場所。
    いつもいた場所に、いつものマットや毛布など、自分の匂いの残るものと一緒に安置してください。
    また丈夫な段ボール箱など、ペットが楽に入れる箱を置くスペースも確保ください。箱の中で安置の環境を整えていただくことになります。

    回答2

    安置は箱の中で

    安置場所が決まったら、箱の中を涼しく保つように環境を整えてください。腐敗の進行を抑えます。
    推奨している方法としては、ビニールやペットシートの上に箱を置き、箱の中に新聞紙を敷き詰めていただきます。その上に保冷剤を置き、毛布やバスタオルで包んだペットを安置ください。
    ペットの頭とお腹あたりにも保冷剤を置いておいてください。

    回答3

    遺体をきれいに保つ

    ペットの死後硬直が始まる前に、手足を自然な形に、楽な姿勢を取らせてあげてください。死後硬直が進むと手足が動かなくなりますので、お早めに楽な姿勢で眠らせてあげてください。 鼻の穴や口などから体液が漏れ出てきた場合はきれいに拭き取り、脱脂綿などを詰めてください。 詳しくはこちらのページをご覧ください。

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